赤星直也のエロ小説

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「恥辱の婦警」第19話(最終話)上長の陵辱

第19話(最終話)上長の陵辱

 それから数日が過ぎた日曜日に欣也から電話があった。
「そんなの無理よ。課長からも呼ばれているのよ!」ダブっての呼び出しに困惑していると「仕方ないな。婦警を首になったら大変だしな…」理解を示したようだ。

 電話を切ると菊池から指定された場所に向かうが、美智と彩香もいる。
「あなた達も呼ばれたんだ…」顔を見合わせるなり、どちらからともなく言葉が出る。
4人は沈黙したまま時の過ぎるのを待っていると「待たせたな」やっと、菊池が現れた。

 菊池は現れるなり「付いて来い!」そう言うと歩き出し、4人は行きたくはないが、後ろを歩いていく。
暫く歩くとビルの中に入り、日曜なのか人はおらず、エレベーターに乗って登っていく。

 「今日は4人を相手にできるな」狭いエレベーターの中で、美智の胸を触り出す。
「やめて。ここではイヤです…」小さな声で言うと彩香の胸も触りだす。
「大きいな。こっちが大きいぞ」両手で揉み出したが「やめて下さい…」彩香も小さな声でしか言わない。

 それでも2人の胸を触っているとエレベーターは停ってドアが開いた。
「降りるぞ」菊池が降り、その後ろを4人が歩いていくとドアがあり、入ると家財や家具はなくて赤いマットが敷かれてあるだけだ。
しかも、カーテンもないから町並みが展望できる。

 「気に入っただろう。ここなら、安心して素っ裸になれるぞ!」その言葉に皆の顔が強ばった。
「そんな顔するな。俺も素っ裸を撮ってやるんだ。ありがたく思って脱ぐんだ!」

 (もう、ヌードは撮らなくていいわよ)4人はそう言いたいが、弱みを握られているから、言われた通りに服に手を掛けた。
「待て、一人ずつ脱げ。まずは交通課から行こう。斉藤お前が最初だ!」菊池の言葉に美智の顔がこわばった。

 「一人だけではイヤです、脱ぐなら一緒に…」やはり、裸になるのは抵抗がある。
「ダメだ。脱がないなら署長に報告するぞ!」
「脱ぎます。ですからそれだけは…」泣き声で返事をすると、周りを気にしながら服を脱ぎ、菊池が撮っていく。

 弱みを握られて、逃げることのできない美智は下着姿になりブラジャーを脱いでいく。
「う、う、う!」嗚咽を上げながら乳房を露わにすると、パンティを引き下げて淫裂を露わにした。

 「いいね、丸見えは最高だ!」点々と生い茂った絨毛に、笑顔でカメラに収め「次は鈴木だぞ」彩香にも脱ぐよう言う。
彩香も嗚咽を上げながら服を脱ぎ、乳房と淫裂を露わにすると「いいね。2人並んで撮ろう」窓際に立たされカメラに収めていく。

 その後は郁恵、淳子と服を脱ぎ4人は生まれたままの姿になった。
「最高だな、4人も撮れるとは…」菊池は満足そうに4人の全裸をカメラに収めていく。

 その後「ただの素っ裸では面白くないから、縛らせろ!」ロープで後ろ手に縛りだす。
「縛られるのはいやです!」抵抗しても「首になりたいのか!」脅され、抵抗もできずに縛られた。

 (こんなのイヤよ。撮るなら普通にして!)泣き顔の美智と彩香だが「そんな顔するな!」怒鳴られ、乳房も縛られる。
「もう、いや。お願いですから解いて!」堪えきれず叫んだが、聞き入れられることはなく、カメラに収められていく。

 「写真はこれくらいにするからな!」満足したのか、今度は服を脱ぎだした。
「やめて、もういや~!」4人は縛られたまま後ずさりするが、許されるはずはない。

 「4人一緒にやりたいんだ。こんな事はもう出来ないだろうし…」怯える4人を後目に全てを脱いだ。
「まずは、お前からだ!」体が不自由なのをいいことにして、美智に覆い被さった。

 「イヤ、イヤ~!」首を振って拒んでも菊池は淫裂に肉竿を押し込み、すかさず「ヒ~!」悲鳴を上げる。
「我慢しろ。お前だけではないんだ!」なおも押し込むと、ピストンを始める。
「気持ちいい。これなら毎日やりたいな」嗚咽を上げる美智の乳房を握りしめながら、腰を動かしていく。

 菊池は腰を振っていたが「次だ。お前ともやりたかった!」今度は彩香に抱きつく。
彩香も無理に入り込む痛みに悲鳴を上げたが根本まで押し込まれる。
「抜いて…。痛いから抜いて…」痛みにかを歪めているが、菊池はやめようとはせず、ピストンを続けた。

 こうして、次々と相手を変えて4人の淫裂に肉竿を押し込んだ。
4人を相手にした菊池は「これくらいで泣くな。もっとやるんだぞ!」確かに、噴射はしてない。
「さてと、誰のオ○ンコの中に出そうかな?」見比べていると皆が首を振った。

 「イヤか。それだったらチンポをなめろ。一番下手なやつのオ○ンコに出す!」そう言われれば、真剣になるしかない。
4人は口の中に押し込まれた肉竿を唇で擦っていくが「何だ、全然ダメだぞ!」彩香に不満があるようだ。

 「そんなやり方ではダメだ。決まったな!」
「お腹はイヤ。せめて口で…」
「その口が下手だから仕方ないだろう!」イヤがる彩香を立たせて、背中から挿入を始める。

 「よく見ろよ。見なかったやつにも出すぞ!」
「見ないで~。お願いだから見ないで~!」首を振るが、淫裂の中に入っているのが、見えている。
菊池はピストンを繰り返しながら登り詰めて「イヤ~!」悲鳴と共に、淫裂から白い液体が流れ出した。

 (彩香さん、大丈夫かしら?)郁恵と淳子は避妊薬を飲んでいるから心配ないが、彩香が気になっている。
当の彩香は「イヤよ、こんなのイヤ…」どうすることもできず、肉竿が抜かれるとマットに崩れていく。
菊池はその後も何とか理屈を並べて4人を辱めた。

 そして、夕方になってやっと腕を解き出す。
「気持ちよかった。またやるからな」そう言いながら4人の腕を解いたが(イヤよ、セックスなんてしたくない…)そう思っても、何もできずに脱いだ服を着るだけだ。

 その後、4人は寮へと向かうが射精された美智と彩香は終始項垂れている。
それを見て「病院に行こう!」郁恵と淳子が声を掛けると「行かなくてもいいの。その心配はないから…」辛そうに言う。

 「心配ないって、あれを飲んでいるの?」それには黙ったまま頷き(香織だわ、あの子たちが2人に…)察しが付いた郁恵と淳子はその後は何も言わなかった。
こうして、4人は菊池から体を汚されていくが、その変わりに香織や欣也達の相手をすることはなかった。

 やがて、季節も3月には入ると城東署でも移動の話が持ち上がり、同僚の間でも囁かれていく。
そんな中で「郁恵、菊池課長が異動するらしいよ」よその部署から知らされた。

 「課長が転勤するんだ!」驚きの声をあげたが(そうか、転勤か。これで辱められる事はないわ)内心では笑い顔になっている。
それから程なく、移動の辞令が菊池に下され菊池は移動した。

 菊池がいなくなると、今度は香織達が待っていましたとばかりに、郊外の廃屋に4人を呼び出す。
「私は今日が最後なの。もう卒業だし…。だから、今日は卒業祝いにただでやらせてよ」香織が言うと「イヤよ、セックスなんてしないからね!」拒んだ。

 「イヤでもやるぞ。卒業祝のオ○ンコを!」男子生徒達は4人に襲いかかった。
「イヤ、イヤ~!」悲鳴を上げても助けなど来るはずがなく、服が剥ぎ取られていく。
4人は必死に抵抗したが男に叶うはずはなく、ブラジャー、パンティと脱がされた。

 「やめて。お願いだから、やめて!」泣きながら頼んでも「大人しくやらせるんだ!」全裸になると襲いかかる。
「痛い~!」「ヒ~!」乱暴に淫裂を突き刺され、悲鳴が上がっていく。

 それでも容赦なく肉竿を押し込まれ「これが最後だと思うと残念で!」乳房も揉みながら肉竿のピストンを始めている。
4人は四つん這いや、抱えられたりしながら代わる代わる犯され、淫裂の中に射精された。
「これで最後よ、今まで楽しかったわ」香織達はグッタリしたままの4人を置いて出ていった。

 菊池と香織達の相手はせずに済むようにはなったが、欣也と伸吾が残っており、多恵や早苗もいる。
婦警の4人は休日に多恵のマンションに連れ込まれた。

 「新しいお巡りさんも撮らないとね。準備して!」美智と彩香も加わり、4人は服を脱いで全裸になった。
「まずは、縛ったのからよ」欣也と伸吾は4人の両手を鴨居に縛り付け、ムチで叩き出す。

 「ピシ~!」「ギャ~!」とムチの音と悲鳴が交互に上がる中、多恵と早苗はカメラのスイッチを押していく。
「痛いのはこのくらいにして、楽しいのを撮るわよ」
「わかった、直ぐやるよ」欣也と伸吾も服を脱いで、全裸になると後から抱きついた。

 「抜いて。お願いだから抜いて~!」淫裂に肉竿が押し込まれ、叫ぶがカメラがそれを撮っていく。
「イヤ、写真はイヤ~!」叫んでも結合した様子が収められていく。

 多恵と早苗は4人をカメラに収めると、皆と同じく服を脱いで全裸になり、股間に樹脂製のペニスを取り付けた。
「チンポでされるのもいいけど、これもいいのよ」
「イヤよ、そんなのイヤ。どうせやるなら…」
「あら、チンポもいいけど、これもいいのよ。射精は絶対ないし」そう言うと、美智と彩香の腕を解いて寝かせた。

 「やめて。女同士なんてイヤです!」
「そう嫌わないで。いずれわかるから…」美智と彩香の淫裂に樹脂のペニスが入り込んだ。
「ほら、すんなり入ったでしょう」確かにゼリーが塗ってあるから痛みは感じない。
「ダメ、動かさないで。そんな事されたら…」首を振るがピストンが繰り返された。

 同じように、郁恵と淳子も腕が解かれ、抱き合わされていた。
「もっと真剣にやれ!」「真面目にやらないとオ○ンコに出すぞ」怒鳴られながらも乳房を吸い合い、淫裂を撫で合いながらカメラに収められていた。
こうして、4人の婦警は逃れることができなくなった。

 辱めは休日だけでは収まらず勤務中にも行われた。
パトロール中に呼び出され、人気のない所で制服のスカートを脱がされ下半身を剥き出しにされる。

 「お願い。ここでは許して…」
「そう言うな、制服を着たままでやるのもいいしな」四つん這いにさせ、肉竿を押し込んでいく。
すかさず「あ、あ、あ~!」声をあげるが、されるがままだ。

 それをいいことに、肉竿のピストンが始まり「あ、あ、あ~!」悲鳴に近い声を上げながら淫裂深く噴射された。
(もういや。こんな事をされるなら…)誰かに打ち明けたいが、婦警というプライドの壁で、それはできない。

 そんなことが1年近く繰り返されて、また春が来て城東署では人事異動が話題になっている。
「郁恵、転勤よ。こことはさよならできるのよ!」淳子と郁恵に辞令の内示があった。

 「よかった。もうあんな思いをすることないし」2人は笑顔になったが、辞令がない美智と彩香は項垂れたままだ。
それから2週間後、正式に辞令が出されて郁恵と淳子は寮から出て行った。

 辞令を受けた2人は配属先の中央署に向かった。
署に入ると署長と対面し「噂通りに綺麗だね」署長は2人を見るなり、感心したようだ。

 「そんな綺麗だなんてとんでもないです。普通です」
「何も、謙遜しなくていいよ。それより仕事だが…」署長が電話を掛けると、暫くして「失礼します」部下が入ってきた。

 その顔に郁恵と淳子の顔が強ばってしまった。
「今度赴任してきた2人だが、確か、君と同じ所だったよね?」
「そうです。私の部下でした」
「それは奇遇だな。君が説明してくれ」
「わかりました。私が預かります」2人は強ばった顔をしたまま署長室から連れ出された。

 「桜田に大場。久しぶりだな」話しかけるが(どうして、菊池さんがここにいるのよ…)怯えて言葉が出ない。
「そんな怖い顔するな。それより、詳しく説明するから来るんだ!」菊池は2人を会議室に連れ込む。

 「わかっているよな。まずはオ○ンコを見せろ!」
「許して下さい。もうしたくないんです…」
「そうは行くか。やらせないなら、今までの写真をばらまくぞ!」そう言われれば逆らえず、制服のスカートを引き下げパンティも引き下げた。

 「何だ、生えているじゃないか。これからは毎日剃れ!」2人の淫裂を撫でながら言う。
「剃るのはイヤなんです。ヘアを伸ばさせて下さい」
「俺はパイパンが好きなんだ。言った通りにしろ!」菊池は郁恵の腰を押さえて、股間を押し付けた。

 「い、痛い~!」乱暴に押し込まれた肉竿に悲鳴を上げた。
「我慢しろ。直ぐ終わるから!」なおも押し込み、ピストンしていくが「次が大場だぞ」淳子にも肉竿を押し込み、ピストンしていく。
こうして、辞令に喜んだ2人はまた地獄に戻され辱められている。

 同じように、城東署に残された美智と彩香も欣也と伸吾の肉竿で突かれていた。

~完~


「恥辱の婦警」第18話 屋外での撮影

第18話 屋外での撮影

 郁恵と淳子が腰の動きを速めると、淫裂の中も濡れて「ヌチャ、ヌチャ!」と音がでていく。
「出すのよ。一杯出すのよ!」カメラを構えた2人は催促するが(出さないで。お願いだから、お腹はイヤ…)腰を振る2人の思惑は反対だ。

 しかし「そんな~!」膣の中に暖かいのを感じ、白い液体が漏れ出ていく。
「待って。まだ立たないで!」カメラのスイッチを押して(こんなのは撮られたくないのに…)ヌードだけでなく、射精された様子まで撮られ、泣き顔になっている。

 「もういいわよ。立って!」立ち上がると、ドット流れ出しそれを多恵と早苗が撮っていく。
(撮らないで、こんな恥ずかしいのは…)隠すこともできず、泣き顔のままカメラに収まった。

 それが済むと「口で綺麗にしないと…」言われるまま萎縮している肉竿を口に入れ、唇で擦り出すのも撮られ口で刺激されたのか肉竿も膨らんでいく。
(堅くならなくていいわよ。もう、こんな事したくないし…)そう願っても堅くなっていく。

 「大部堅そうね。これ着けて!」多恵はコンドームを渡し、2人は肉竿に付けていく。
「準備は良さそうね。こっちも準備しないと」多恵と早苗はカメラを置くとスカートを脱ぎ、パンティも下げた。

 「どうせなら、姉さんにして欲しいな…」
「バカ言わないで。姉弟だからダメに決まってるでしょう!」
「そうよ。代わりに私が言い事してあげるから」早苗は伸吾に跨りるとゆっくり腰を降ろし、淫裂に肉竿が吸い込まれて「あ、あ、あ~!」喘ぎ声をあげていく。

 同じように多恵も欣也に跨って腰を下げ「いいわ。久しぶりでいいわ~!」声をあげていく。
多恵と早苗が腰の動きを速めていくと「ピチャ、ピチャ!」淫裂も濡れて淫汁も流れ出す。

 「もう少し頑張るのよ。私より先に行ったら、承知しないからね!」
「我慢します。でも、凄く気持ちいいです。できたら、オッパイも…」
「それは後で。今はこれだけで…」そう言いながらも腰を振り続けると「行く、行く~!」声を上げて抱きついていく。

 「よかったわよ。凄くいい…」コンドームを付けているから精液は漏れないが、代わりに淫汁が流れている。
「これで、許して貰えますよね?」
「甘いわよ。これくらいじゃダメ。もっといい事してくれないと…」

 「いい事ですか…」
「そう、2人でするの。オッパイとあそこに」早苗と多恵はそれぞれ腕を解いて「あなたもやるのよ」と仰向けになった。

 「郁恵。俺と一緒に早苗さんだぞ。淳子は姉さんとだ!」二手に分かれ、乳房と淫裂を撫でだす。
「そうよ、もっと指でしないと。それにもっと強く吸ってよ」注文を付けながらも「あ、あ、あ~!」声を上げ、背中を浮かせている。

 6人は全裸のままで楽しんでいたが「そう言えば、香織が何かやると言っていたよな…」欣也が思いだしたように言う。
「同僚のヌードを撮ると言っていました…」
「あら、またお巡りさんがヌードになるなら撮らないとね」

 「もしかして、この前病院に来たパイパンの人かしら?」
「パイパンか、面白そうだな。俺、見てくる!」
「待って、私も撮りたいわよ」
「それなら、皆で行こうよ」話がまとまると服を着てマンションから出た。

 欣也は携帯で香織と連絡を取りながら歩いて行くと高校が見える。
校門をくぐり、校庭を横切って武道館に近づくと女性の声が聞こえ、ドアを開けて中に入ると、全裸になった美智と彩香が踊っている。

 「あら、ヌードの踊りね。これは画になるわ」多恵と早苗はカメラで撮り出した。
それに気づいたのか「イヤ~!」うずくまって体を隠していく。
「何も隠さなくていいわよ。続けなさいよ!」
「そうよ。やらないなら、もっとオ○ンコして貰うわよ」

 「やります、ですからセックスだけは…」泣き顔をしながらもまた踊り出した。
それをカメラに収めていくが「2人だけではちょっと寂しいわね」呟くような声に郁恵と淳子の顔が強ばった。

 「そうよね、どうせなら多い方がいいしね。この際だから、あなた達も脱ぎなさいよ!」それには黙ったままだ。
「やらないと言うなら、もう知らないからね!」脅されてはやるしかなく、着たばかりの服を脱いでいく。

 「どうせなら、伸吾もヌードになりなさいよ!」
「えっ、俺も素っ裸になるの?」
「そうよ、欣也さんもよ。射精して逃げたんだからそれくらいやってよ」そう言われれば、やるしかないから服を脱ぎだす。

 全裸になると一斉に踊り出すが「オチンチンが可愛い!」「オ○ンコが少し違うぞ!」笑い声と歓声が上がっていく。

 暫く写真を撮ると「香織さん、外でも撮らない?」多恵が言い出した。
「そのつもりよ、婦警さんにはまずはランニングして貰うの」
「いいわね、直ぐに始めて」香織は女性の4人に外に出るよう命じた。

 「外に出たら、見られます…」
「今なら誰もいないわよ。ほら行くのよ!」押し出されるようにして、4人は武道館から出されて校庭に向かう。
「2周よ、2周するまで裸のままだからね」香織の言葉で4人は走り出した。

 「ヌードのランニングも面白いわね」多恵と早苗はカメラに収めていくが(こんな姿を見られたら大変だ…)4人は全裸を見られるわけには行かないから全力で走っている。
乳房が弾み無毛の淫裂を露わにしながらも走り続けた。

 始めは元気よく走ったが、2週目に入るとスピードも落ち焦りながらもどうにか走り終えた。
「もう、服を着てもいいでしょうか?」息を弾ませながら聞くと「そうね、着てもいいけど直ぐに脱ぐのよ」香織が言うと4人は戻って服を着出し、着終えると高校を出て公園へと向かった。

 公園は昼だというのに人はおらず、それを確認してから「ここで撮るから準備して」多恵が催促する。
「本当に撮るのですか?」
「勿論よ、ほら急がないと」香織も言い出すから4人は服を脱ぎだした。

 今は誰もいないが、何時人が現れるかわからない状態だから顔も強ばっている。
「そんな怖い顔しないで脱いでよ」カメラを構えた早苗が言うが、強ばった顔のまま乳房を露わにした。

 すると、多恵と早苗はスイッチを押し出す。
(何も、こんな所で撮らなくていいのに…)下を向いたまま、なおも脱いで淫裂も露わにした。
「そうよ、それでいいの」全裸で並ぶ4人に、満足そうな顔をしながらスイッチを押し続けた。

 「次は、あそこで撮るからね」指さす先には子供の遊具があり、それに乗ってカメラに収まっていく。
静まりかえった公園に多恵と早苗の声が響いているが、それを見ている者がいた。

 「こんな所で裸を撮るとは、不謹慎だな。懲らしめないと」中年と思われる男性は近寄ってから「何やっているんだ!」怒鳴った。
その声に下を向いていた郁恵達婦警の4人が顔を上げると「そんな~!」悲鳴に近い声を上げ、顔も真っ青となって震えている。

 「まさか、お前達がこんな事をするとは…」怒鳴った男性も絶句している。
それを見て「課長、これには訳がありまして…」郁恵は乳房と股間を押さえながら言い訳した。

 怒鳴った男性は上長の菊池だから4人は震えも増し、奥歯がガチガチ鳴っている。
「言い訳か、どんな訳だ?」
「記念です。若い体を写真に残そうかと思いまして…」
「それだったら、何も人目に付かない所でもいいだろう?」

 「それもそうですが、外でのヌードが綺麗ですから…」郁恵と淳子が嘘を並べると「わかった。とにかく、最後まで見させて貰う!」菊池は見届けるつもりだ。

 (ヌード姿を見られてしまった…。これからどうすればいいのよ…)泣きたいのを堪えてカメラを見つめると「はい、手を退けて」多恵と早苗はカメラマンになり切ってポーズを作らせていくが(お願い、もう撮らないで。ヌードはもう充分撮ったはずよ)言いたそうに作り笑顔をしている。

 そんな4人の全裸を菊池も携帯で撮っており(課長もヌードを撮るなんて…。もうお終いだ…)作り笑顔をしながらも、うっすら涙を滲ませている。

 翌日、城東署は仕事始めで皆が出勤している。
勿論、郁恵と淳子も出勤しているが、緊張を隠せない。
そん2人に菊池が「今年の計画を打ち合わせしたい!」2人を会議室に連れて行く。

 「さてと、今年の打ち合わせの前に昨日の話をしないとな…」それには、2人の顔も強ばった。
「そんな怖い顔するな。もっとリラックスしろよ。そうだ、昨日のように下を剥き出しにしろ」それには更に顔が強ばった。

 「俺の言うことを聞けないなら、署長に報告してもいいが…」
「わかりました。昨日のようになります…」泣き顔をしながら、スカートを脱ぎだした。
それには菊池もニンマリしながら眺め、その前でパンティも脱いで、下半身を剥き出しにしていく。

 「ほう、これが桜田のオ○ンコか。綺麗じゃないか…」ワイシャツを掻き分け、淫裂を触り出す。
(やめて下さい。ここは警察です…)弱みを握られているから声もあげられず、されるがままにするしかない。
「次は、大場のオ○ンコだ!」淳子の淫裂も触りだし(そんなことは、やめて下さい…)涙を流すまいと堪えている。

 菊池は2人の淫裂を触ると「見るだけではつまらないな。オ○ンコはやらないと面白くないし」ズボンを引き下げ、肉竿を露わにした。
「課長。まさか、ここでセックスをする気では?」
「そうだ、その通りだ。まずは桜田からだ!」郁恵の背中に抱きつくと、肉竿を掴んで淫裂に押し込んでいく。

 「い、痛いです~!」
「我慢しろ。直ぐに終わるから」なおも押し込むとゆっくりピストンを始める。
(レイプよ、レイプされている…)呻き声を上げ、両手で机を押さえたままやっと立っていた。

 菊池は暫く腰を振ると「大場、お前も並べ!」淳子も郁恵と同じようにしていくと、背中に抱きつかれ淫裂に肉竿が押し込まれた。
「う~!」無理矢理入った肉竿に呻き声を上げながら堪えている。

 やがて「出すぞ、今日は大場のオ○ンコだ!」腰を密着したまま動きを停めた。
(そんな、警察の中で射精されるなんて…)淫裂から精液を流しながら、涙も流している。

 「なにも泣くことはないだろう。初めてではないし…」菊池はズボンを履き出し、2人も脱いだパンティを履き、スカートも履いた。
「それでは始める。今年の方針だが…」署長の方針に沿った計画を話しだした。

 しかし、これで終わりではなかった。
午後になると「桜田君、一緒にパトロールしよう!」郁恵に声を掛け(私とのセックスが目当てなんだ…)顔を強ばらせながらも、2人でパトカーに乗って城東署から出た。

 パトカーが署から出ると「桜田、お前の裸を撮るからな!」言いだす。
「そんな、ヌードを撮るだなんて…」郁恵の顔色が青ざめていく。
「署長にチクるよりはいいだろう。とにかく、郊外だ!」言われるまま走っていくと、人気のない建物が見えてきた。

 菊池はそこに向かって走らせ、そこで停めさせ「脱ぐんだ。素っ裸だからな!」早速カメラを構えた。
(イヤよ。ヌードになんかなりたくない…)そう思っても従うしかなく、制服を脱ぎだす。
「いいね、ストリップみたいで…」そんな郁恵を撮っていく。

 やがて、郁恵は制服を脱ぎ終え下着も脱ぎだす。
「いい乳してるな。早くオ○ンコも出せよ!」催促にパンティも脱ぎ、全裸になってカメラに収まった。
「よし、次はオ○ンコだぞ!」菊池もズボンを脱ぎ、淳子を四つん這いにさせる。

 「お願いです。セックスは許して下さい…」泣きながら頼んでも、淫裂には肉竿が入り込み「あ、あ、あ~!」首を振りながらも声をあげていく。
「我慢しろ。直ぐ終わるから」背中に胸を押し付け、乳房も揉みだした。
「許して…。もういやです…」泣きながら呟くが、容赦なく肉竿は動き続けて、膣奥に噴射した。

 噴射を終えた菊池は「桜田、オ○ンコも撮らせろ!」またカメラを構えた。
「これは撮らないで…」手で隠すと「手を退けるんだ!」怒鳴られ、液体が漏れ出る淫裂を撮られていく。
「もういいぞ。服を着ろ!」郁恵は急いで服を着て婦警の姿に戻ると城東署に戻ってきたが、郁恵は項垂れたままだ。

 それを見て(郁恵もセックスされたんだ。もしかして射精も…)心配すると「大場君、明日は君とパトロールだからね」菊池は笑顔になっている。
(一緒にパトロールはイヤよ。私とのセックスが目当てだし…)項垂れているが、翌日には郁恵と同じように制服を脱ぎ、乳房と淫裂を露わにしたままカメラに収まった。

 それが済むと四つん這いにされ、乳房を揉まれながら淫裂を肉竿で突かれていく。
(やめて。お願いですから、やめて下さい…)淳子は泣くのを堪えてされるがままにしている。
それから2人は度々、パトロールと称して連れ出され、体を汚され続けた。


「恥辱の婦警」第17話 レスリング

第17話 レスリング

 元旦が過ぎ、新しい年が始まると慌ただしさが収まって静かになり、郁恵と淳子も勤務が空いているから一足遅れの初詣に出かけた。
3が日を過ぎているから神社も参拝客はまばらだが、本殿で参拝を済ませると「あら、この前の婦警さん!」調書を取った女子高生から声が掛けられた。

 その子を見るなり「もう、やってないわよね?」職業柄尋ねた。
「誓って、やってないわよ。それより、面白い事があるから行こうよ!」
「面白い事って、どんな事よ」
「行けばわかるわよ。香織にも言っておくから」女子高生は携帯で連絡を取った。

 「香織が必ず来てくれって。早く行こうよ!」腕を掴まれ神社を出ると、香織の通う学校を目指して歩きだし、2人もその後を付いていく。
校門をくぐり、校庭を見ると人は誰もおらず静まりかえっていた。

 「こっちよ。急いで!」言われるまま行くと、武道館に向かい(確か、ここで、由加さんを…)2人には、まだ記憶が残されている。
入り口のドアを開けると「いや~!」いきなり、女性の悲鳴が聞こえてきた。
「驚かなくていいわよ。ただのトレーニングだから」怯える2人だが、中に入ると10数人おり、その中に、全裸になった2人の女性がいた。

 その女性は交通課に勤務する美智と彩香で「そんな、2人がヌードだなんて!」声をあげると「2人が来るなんて…」顔を震わせ、両手で乳房と股間を押さえる。

 香織は「何も、そんな事しなくていいわよ。仲間なんだし…」押さえる手を退けさせるが「でも、ヌードだけは見られたくありません…」美智は泣き声で言う。
「それなら、2人にもヌードになって貰うわ。それならいいわよね?」香織の言葉に、郁恵と淳子の顔が強ばった。

 「聞いたでしょう、2人も脱ぐのよ。脱がなかったら、わかっているわよね?」そう言われれば従うしかなく、2人も服を脱ぎだす。
スカート、シャツと脱ぐと欣也から送られた、黒っぽいスケスケの下着姿になっていく。

 「いいね、こっちの方がいいよ。丸出しよりも好きだよ!」透ける乳房と絨毛に声が上がった。
その声に唇を噛みながらも、パンティ、ブラジャーと脱いで全裸になっていく。
「相変わらず綺麗な体ね。女の私でも興奮しちゃう!」孝子と香織は露わになった乳房や淫裂を触りだす。

 それには「香織、触ってばかりいないで始めないと!」男性から注意された。
「わかっているわよ。まずはあなたがやるのよ!」香織は美智の腕を掴んだ。
「それなら俺も準備しないとな」男性も服を脱ぎだす。

 「許して。セックスはもうしたくないの…」それには泣き出す美智だが「あなたはレスリングの相手をすればいいだけよ。うまく逃げれば何ともないわよ」無理にやらせようとしている。

 そう言われれば拒む理由がないからやるしかなく、服を脱ぎ終えた男子生徒と向き合う。
「始めて!」香織の合図で2人は腕を掴み合いを始めて倒れた。

 すると、美智は俯せにされると背中に覆い被さられ「イヤ、イヤ~!」悲鳴を上げ逃れようとしても、抑えられたまま乳房を掴まれ足も開かされた。
「約束が違う~。セックスはしないはずよ~!」

 「あなたが下手だからよ。真面目にやらないからそうなったのよ」香織が冷ややかに答えると「ヒ~。入れないで、痛いから入れないで~!」顔を歪め首を振っているが、男子生徒の腰が動いていく。

 それを見て「イヤよ。私はイヤよ」首を振る郁恵と淳子だが「あなた達はオ○ンコしなくていいわ。やらせたら私が酷い目に遭うし…」香織は怯える2人の乳房を撫でていく。

 「本当にしなくていいのね?」
「本当よ、その変わり、オ○ンコ以外に入れるけど…」
「まさか、お尻に入れるとでも?」
「それもいいね。口もあるわよ」それには前にもまして震えていく。

 その間にも美智は四つん這いにされたまま、淫裂を肉竿で突き刺されていく。
「やめて、もうやめて~!」叫んでいたが「いや~。出さないで~!」悲鳴に近い声をあげて崩れていく。

 「だらしないな。もっと抵抗するかと期待していたのに…」上に乗った男子生徒が肉竿を抜いて立ち上がると、淫裂から精液が流れていく。
「本当にだらしないわね。お仕置きしないとダメね」
「とりあえず、終わってからやろう。次は俺だぞ!」別な男子生徒も服を脱いで、全裸になると彩香と組み合う。

 「真面目にやらないと、お仕置きよ!」香織の声に彩香も体を動かしていく。
しかし、倒されるとあっけなく乳房を掴まれ淫裂を突かれた。
「抜いて。お願い、抜いて~!」暴れるが、力で抑えられされるがままだ。

 やがて「いや~!」彩香も悲鳴を上げて淫裂から白い液体を流し出した。
男子生徒は肉竿を抜くと「すこしは、やり甲斐があったけど、まだまだだな」起きあがった。
「それなら俺も鍛えないと」次の男子生徒も服を脱ぎだし、全裸になるとグッタリしている美智を立たせて腕を取り合った。

 こうして、美智と彩香は4人の男子生徒から膣の中に射精され、白い液体を流している。
そんな美智に「あなたは手を抜いたからお仕置きよ。罰として校庭2周。但し、素っ裸で!」香織が命じると「いや、そんなのいや!」首を振って拒んだ。

 「やらないなら、この服は返さないよ。素っ裸で帰れるかな?」美智の服を取り上げた。
「やめて。それだけは許して!」泣き出す美智だが「やるなら、今のうちよ。誰もいないし…」あくまでもやらせるつもりだ。

 それには「わかりました。走ってきます…」泣きながら、全裸のまま武道館から出ると、静まりかえった校庭を走り出した。
美智は両手を振り、早足で走っていくと乳房が揺れて淫裂から筋となって精液が流れていく。

 「素っ裸で走らせるのも面白いわね」香織達も見つめているが「どうせなら、写真も撮りたいな」男子生徒が呟くように言うと「そうよね。写真もいいわね」香織は何かを考えている。

 その間にも美智は息を切らせながらも、指示された通りに2周すると戻ってきた。
「今日はここまで。服を着てもいいわよ」その言葉に美智と彩香は服を着込んで行く。

 「仕事も休みだし、明日も来るのよ!」2人に命じると「わかりました…」小さな声で返事をしながら、次々と服を着て行く。
「いい心がけね。それから、これはオ○ンコ代よ」香織は2人に4万ずつ渡しすが、黙って受け取り着終えると武道館から出て、全裸は郁恵と淳子だけになった。

 「今度は2人が相手よ。但し、オ○ンコにチンポを入れてはダメよ!」
それには「オ○ンコがダメなら、どこでやるんだよ!」不満の声が上がる。
「バカね、女には3箇所あるのよ。残りを使ってやればいいのよ」
「そうか、ケツか。それならゴム付けないと。それにワセリンもタップリと…」男子生徒は準備を始めた。

 郁恵は「イヤよ。お尻はイヤ!」首を振るが許されるわけなどなく、準備が終わると腕を掴まれ倒された。
「真面目にやらないとお仕置きよ!」郁恵のふがいなさに、香織が怒鳴ると「やめて、イヤ~!」足をバタバタしながら、逃れていく。

 「そうだ。そう来なくちゃ面白くないや!」それでも力ずくで抑えると、足を開かせ肛門にコンドームの着いた肉竿を押し込む。
「ギャ~!」膣に入った以上の痛みに悲鳴を上げた。
肉竿はなおも入り込み、苦しさに目を見開き、口も開いたままだ。

 「凄いや。ケツってこんなに絞めるんだ!」歓声を上げると「俺もやるぞ、相手してくれ!」興奮したのか、淳子も腕を掴まれた。
「やめて。お尻はイヤ~!」逃げようとしても倒され背中に乗られる。
「入れないで。イヤ~!」逃れようともがいても、腰を押さえられ、逃れられない。

 「この感じがいいよな…」満足そうに肛門を肉竿で突き刺し「ヒ~!」体を震わせ、悲鳴も上げていく。
こうして、2人も4人から辱めを受けた。

 辱めを受けると女生徒によって尻の汚れが拭かれたが、痛みに泣いている。
「何も泣かなくていいでしょう。相手をしたんだからお金は払うから」屈辱な言葉が投げられたが逆らう事もできず、服を着だして終えると香織から4万ずつ渡された。

 「明日も来てよ。明日は写真を撮るからね」
「写真はイヤよ。お願いだから許して…」
「そうは行かないわ。来なかったら責任取らないからね」そう言われれば何も言えず、黙ったまま武道館から街に出た。

 街を歩いていると携帯が鳴り、電話の出ると欣也からで明日会いたいとの事だ。
「明日は無理です。香織さんから言われてますから…」経緯を話すと、香織には欣也から話すとの事だ。
「わかりました、2人で行きます」電話を切ると「また呼び出しなの?」淳子も不安顔だ。

 「そうなの、2人で来いって。香織さんには言っておくそうよ」
「これで良かったかもよ。もう、写真は撮られずに済むし…」
「その変わり、セックスしなければいけないのよ」その後沈黙しながら町中を歩いて行った。

 2人が夕方まで町中を歩いてから寮に戻ると、美智と彩香が部屋を訪ねてきた。
2人とも項垂れ、神妙な顔つきで「お願いがありまして…」話し出す。
「お願いって、どんな事?」
「昼間の事です。あの事は誰にも言わないでください…」

 「誰にも言うなと言われても…」
「お願い。何でもするから、秘密にして欲しいんです」泣きながら頼まれ「わかった。誰にも言わない。でも、何があったの?」聞き返した。

 それには「せ、セックスがしたかったの。それに、ヌードを頼まれて…」見え見えの嘘を並べた。
「セックスがしたかったんだ…」
「そ、そうなの。オナニーだけではつまらないから」また、嘘を返している。

 「わかったわ。誰にも言わないと誓う!」
「ありがとう。この通りです」2人は頭を下げると出ていくが「レイプされたなんて、言えないしね…」哀れみを感じている。

 「当然よ。私だって言えないから、こんな事をしてるのよ」
「そうよね。婦警がレイプされたなんて知られたら、マスコミの餌食になっちゃうしね」2人は暫く黙り込んでしまった。

 翌日、2人は欣也から言われた通りに寮から出ると車が停まっており、欣也と伸吾が乗っている。
「話は後だ。乗ってくれ!」言われるまま車に乗ると多恵のマンションへと向かう。

 「多恵さんとは仲直りしたの?」
「これからだよ。心許ないから2人を呼んだんだ…」そう言いながら車を走らせて多恵の所へと向かった。

 マンションには多恵だけでなく早苗もいる。
欣也と伸吾は2人の顔を見るなり「この前はすみませんでした!」土下座する。
「そんな事では許さないわ。できちゃったらどうする気よ!」
「その時は責任取ります…」

 「そんな事当然よ。それより、どう償うのよ!」
「坊主になります。頭でなく、チンポですが…」その言葉に、多恵と早苗は顔を見合わせ「面白いわね。どうせなら縛らせてよ」と言い出した。
「構いません。撮ってもいいです…」そう言うと脱ぎだし、多恵と早苗はカメラを構えてスイッチを押し始めた。

 やがて、2人が全裸になると「わかっているよな。お前達でやるんだ!」郁恵と淳子に命じて準備させた。
2人は言われるまま準備を始めたが「2人も脱いでよ。素っ裸同士が面白いし…」多恵から脱ぐようにと言われ(ヌードにはなりたくないのに…)渋々、服を脱いで全裸になった。

 「大部伸びたわね。この際だからあなたも剃ったら?」
「ヘアはこのままにしたいんです。剃るのはイヤです…」
「仕方ないわね。それより始めて!」カメラを構える前で郁恵と淳子はハサミでボウボウに生えた絨毛を短くしていく。

 当然、肉竿を掴むと刺激を受けて膨らんでいく。
「元気いいわね。やるのも撮るからね」笑顔で撮っていくが(膨らまなくていいわよ。セックスはしたくないし…)そう願うが、ギンギンに膨らんでしまった。

 それでも、絨毛を切り終えるとスプレーを吹き掛け、泡を擦りつけていくが肉竿は更にが堅くなり、カミソリで剃りだした。
そんな様子も逃すまいと撮っていくが(オチンチンを掴んでいるのを撮るなんてイヤよ)顔をしかめながら撮っていく。

 やがて、股間から絨毛が消えると2人を縛って寝かせた。
「わかっているわよね。上になってやるのよるよ」言われるまま馬乗りになり、肉竿を掴んで腰を沈めていくと、2人が男を逆レイプしているようにも見える。

 (撮らないで。これじゃ、変態に見えるわよ!)いやだが、ゆっくり腰を沈めて淫裂に吸い込んだ。
「気持ちいい。女王様に犯された感じがする…」喘ぎながら淫裂で肉竿を擦られていく。


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